保冷缶ホルダー(缶クーラー)が手放せない!冷えたビールが飲みたい!

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今日は風が強いですが、キャンプでは雨より風に注意!
これが基本だと思います。

雨でタープが崩壊するときは、明らかに張り方が悪いですが、風はどうしようもできないことがあります。
雨が降っている日より、風が強い日の方が嫌いです…

なかなか休めないですから…

風に当たってると疲れますから、ビールもゆっくり飲めないですよね…

今日は缶クーラーをご紹介!

保冷缶ホルダー(缶クーラー)ってなんぞや?

手頃に買えるのは、有名なサーモスが出している保冷かんホルダーで、一般的な350mlの缶をダブルウォール構造の缶ホルダーが、保冷効果を持続させてくれるものです!

何時間とかはメーカーにグラフが載っています!

サーモス 魔法びんのパイオニア
サーモスの優れた断熱技術があらゆる分野で活躍します。企業情報、製品紹介、活用情報などをご紹介いたします。

缶で飲むようなビールなどって時間をかけて飲むようなものではないので、あまり時間などにこだわる必要はありません!

後ほど記述しますが、サーモス以外にも保冷効果のある缶クーラーが出ていますが、よほど飲むのが遅い人でない限りは、真夏でもこのサーモスの缶クーラーで十分です!

そして、一気に飲み干すような人でない限り、確実に効果を実感できると思います!
自分は家でも使っています!

缶クーラーの種類


サーモスにもサイズの違いなどがあります!
2017年までは、350mlのサイズしかありませんでした。
また、カラーもポップカラーしかありませんでしたが2018年に入り、シルバー・ブラックが登場しました!

2017年までにもシルバーカラー・グレーカラーはあったのですが、輸入品しかありませんでした!

サーモス ジャストフィット缶クーラー

こちらが並行輸入品のタイプ。
保障などが受けられない可能性があるので、今時点ではこちらを買うメリットはあまりありません。

日本版との違いとしては、並行輸入品は底にプラスチックの底?がついています。
サーモスのこちらをドレスアップするような商品が巷では出ていますが、並行輸入品ははめられないことが多いので注意です!

サーモス 保冷缶ホルダー 350ml缶用

こちらは2018年にでは日本製のものです。
底にプラスチックはついていません!

並行輸入品のクーラーも持っていますが、トップ画像のブラウンカラーはこちらの、2017年のモデルカラーになります。

そんなに高いものではないと重いので、1つ使ってみていただきたい!
私は無駄に3つ持ってます!!!!!!笑
1つは家用になっていますが。

サーモス 保冷缶ホルダー 500ml缶用

こちらは500ml用!
2018年に発売されました!
自分はロング缶であまり飲まないので、持っていません。
嵩張りますし…

ちなみに350ml用にロング缶を入れることも可能です!

1つで済ませたければ、350ml缶をオススメします!

YETI 缶クーラー

みんな大好きYETIの缶クーラーです!
こちらは、蓋部分をネジで取り外して、缶を取り付けるタイプです!

蓋を取ったままであれば500ml缶も使うことはできます。

こちらのyeti缶クーラーは偽物も多いようなので、Amazonであっても注意してください!
販売店によりけりかと思いますので。

RTIC 缶クーラー

RTICというクーラーボックスなどを出しているメーカーの缶クーラー。
こちらは実物を見たことないですが、リアルツリー柄がかっこよくて欲しい…

あまり出回っているものではないので、リンクが切れていたら申し訳ございません。

執筆時ではメルカリなどで販売している人をちらほら見かけます。

その他

そのほかにも同様の商品をネットで見かけることはありますが、聞いたこともないようなメーカーなので、やめておいたほうがいいかと思います。

しかもだいたい高いです…

まとめ

とりあえず迷ったら、サーモスのを購入することをオススメします!
安いですし、人数分揃えたい方でもあまり高い金額にはなりません!

yetiもかっこいいですが、偽物も多いので注意が必要です。

あとは、結構大きいので、手が小さい方や女性には握りづらい気がします。
サーモスの方がしっくりきます。

一つデメリットがあるとすれば、重さが増すので、飲み物が入っていないのに入っているかと錯覚してしまいます笑
その程度ですかね笑

これで飲み慣れればわかってきます!
慣れってやつですね!

ビール好きの方には是非1つ持っていて欲しいです!

ちなみに冬場はキンキンが続きすぎるので、あまり活躍しません笑

ステッカーなどを貼って自分好みにしてみるものありです!!!

ではまったーねー!!!

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