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単3電池をType-Cで充電!? ダイソーの「充電式乾電池」がキャンプにおすすめ

手に持ったダイソーの充電式単三電池
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今回ご紹介するのは乾電池!とは少し違った充電式の単3電池!

Type-C(タイプC)ケーブルで直接充電できる「充電式乾電池」をダイソーでGET!

ずっと探してたんよ!

充電器を持ち歩く必要がなく、繰り返し使えるのも魅力で、実際に色々と使ってみました!

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ダイソー|充電式単三電池

ダイソー Type-C充電式乾電池

お値段なんと550円の充電式単三電池!

今回はType-Cで充電できるのがポイントですね!

我が家の周辺では取り扱いのない店舗が多かったので、ダイソーアプリで調べてから買いに行くといいかと思います!

似たアイテムもAmazonなどに売っていますので、近くに店舗がない方はこちらもチェックしてみてください!

ディテールをチェック!

容量1332mAh(2220mWh)

ダイソー Type-C充電式乾電池の容量

充電池の容量は1332mAh!

これってどんなもんか気になるよね!笑

例えば、通常のエネループは1900mAhで、単三のアルカリ電池は2000mAh程度と言われています!

充電ポートなどが収められているため、バッテリー容量は少なくなっているんです。

これがデメリット!

USB Type-Cで充電

ダイソー Type-C充電式乾電池の充電ポート

先端部分にUSB Type-C(タイプC)ポートがあります。

Type-Cは他のガジェットやスマホでも使うから互換性がいいですね!

エネループと充電器

今までの充電池とは違い、充電器が不要になったことで持ち運びがかなりスマートになりました!

キャンプ用に持ち運ぶのは邪魔だったんです…

実際に使ってみて

電池で動くLEDライト

電池式のLEDライトなどに使っているのですが、容量が減ったとしても個人的には一晩で電池が切れることもなく、快適に使えています!

手持ち用でトイレ行く時くらいだから全然十分!

メインライトなどの用途によっては点灯時間が短くなるかと思いますので、登山などで使う方は自宅で検証しておくのがおすすめです!

電池で動くLEDライト

電池式のライトはバッテリーの劣化と無縁なので、充電式が主流の現在でも需要は多いんです!

これも充電池だけ変えればいいですからね!

また、防災的にも電池式のライトは有効で、停電が続いたとしても乾電池が購入できれば灯りを確保することができるので、選択肢を増やす意味では心強い味方です!

数本持っておくと◎

ダイソーの充電池とモンベルのライト

バッテリー容量が少なくなってしまうデメリットがありますが、持ち運びや乾電池を買う手間を考えるとメリットも大きいUSB Type-Cの充電池!

全てをこれに変えましょう!とは言いませんが、ハマるところはこれを使うと非常に便利です!

我が家は自宅ではエネループ、キャンプ用はこれにしています!

まだUSB充電式を使ったことがない方は是非使ってみてください!

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