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100L以上の大容量ドライバッグ5選!濡れたテントの収納や雨キャンプにおすすめ

2つの大容量ドライバッグ
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今回はキャンプ中の雨撤収に遭遇してしまった時に役立つ「大容量のドライバッグ」に注目!

車に1つ積んでおくと安心!

雪中キャンプなんかではマストですね!笑

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100L以上の大容量ドライバッグ5選

2ルームテントなどの大型テントでも収納できる100L以上のモデルにフォーカスしました!

サイズによってはポールも一緒に収納できますね!

コールマン|アウトドアドライバッグ L(110L)

私も長らく愛用しているコールマンのドライバッグLサイズ!

110Lと大容量で大型ドームも入りました!

水漏れ検証!雨撤収のテント用収納袋に最適なコールマンのアウトドアドライバッグLをレビュー!
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UJack|3WAYドライバッグ(110L)

コールマンを購入するときに検討したUJackのドライバッグも大容量110L!

サイド面に止水ファスナーがあって、使い勝手が良さそうだったのですが、びちょびちょのテントを入れた時にこのファスナー部分から漏れるのが嫌だったので購入をやめました!

デザインはこちらが良かったんですけどね笑

OGAWA|ターポリンドライバッグ(100L)

2026年に発売されたOGAWAのドライバッグ!

安心のブランドから発売されているだけあって、この選択肢もいいんじゃないでしょうか!

バルブがついているようなので、閉め忘れには注意ですね!

プロックス|ギガドライバックパック(約130L)

比較的新しい商品で、今から購入する方はリーズナブルなこれがなかなか良さそうです!

コールマンが劣化したらこれにしようと思ってます!笑

リットル表記はありませんが、直径41cm・高さ105cmなので、計算上は約138Lで実質的には120〜130Lくらいまでかと思います!

コールマンは直径40×95cmなので、サイズで困ることはまずなさそう!

AquaQuest Rogue|ドライバッグ(100L)

こちらは70Dナイロン素材を使っており、今までのドライバッグよりも恐らく生地が薄くなっています。

収納サイズや軽量さはありますが、耐久性は劣るので、石や積載時に引っ掛けて穴を空けないように注意が必要です。

おまけ|70Lドライバッグ

70Lと少し容量は少なめですが、大型テントは持ってないし、それなりのサイズで安い方がいい!という方はこちらでも十分です!

私はコールマンと2つ併用しています!

まとめ

雨撤収や雪中キャンプで毎回ビニール袋に入れている人も多いかと思います。

しかし、穴が空きやすいのは確かなので、この機会にドライバッグを検討してはいかがでしょうか!